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会社沿革

2010

2017 西東京営業所(日野市)を発展的に解消し、立川営業所を開設
2016 第1回 名古屋 機械要素技術展 初出展
IEEE NANO 2016 初出展(ファブシステム研究会)
2015 米国ワトロー社より「パートナーアワード」を受賞
蜂谷社長 内閣府「子ども・子育て会議」の委員に就任
独LAPP KABEL社と代理店契約
2014 機械工業見本市(金沢) 初出展
モノづくりフェア2014(博多) 初出展
南関東営業所を発展的に解消し、横浜営業所を開設
METALEX 2014 初出展
2013 創業90周年
秋葉原本店ビル(地下1階・地上9階建て)の新社屋竣工
西日本製造技術イノベーション2013 初出展
第6回 国際工業炉・関連機器展 初出展
第29回 プラントショー INCHEM TOKYO 2013 初出展
Thailand Engineering Expo 2013 初出展
2012 第3回国際二次電池展 初出展
第2回次世代ものづくり基盤技術産業展 TECH Biz EXPO 初出展
新製品「サミコンポリイミドヒーター」「高温ラバーヒーターサミコン420」販売開始
産学官シンポジウム「グローバル競争に勝ち残る中小企業のモノづくり」へ、パネリストとして蜂谷社長、登壇(主催:日刊工業新聞社、日本産業人クラブ連合会)
2011 セミコン・ジャパンに「ミニマルExLASER(仮称)」参考出展
N+(エヌプラス) 新たな価値をプラスする材料と技術の複合展 初出展
東京都BCP策定支援事業に参加
2010 第10回厨房設備機器展へ初出展
坂口功副会長、旭日双光章受賞
2010 NEW環境展へ初出展
第1回医療機器開発・製造技術EXPOへ初出展
NEXPO/KANSAI'10へ初出展
江戸・TOKYO技とテクノ融合展2010へ初出展
蜂谷社長「APEC中小企業サミット」にスピーカーとして参加

2000

2009 第12回関西機械要素技術展へ初出展
東京商工会議所、第7回「勇気ある経営大賞」受賞(参考ページ)
蜂谷社長、渋沢栄一記念財団「平成の渡米実業団」の団員として渡米
2008 ExLASER Lite発表
NHKテレビ番組「ためしてガッテン」に弊社のExLASERが登場
「水素・燃料電池展」初出展
第3代社長 蜂谷真弓 就任
創業85周年記念式典
2007 超大型乾式負荷試験装置納入
レーザー加熱装置納入
バイオエタノール用ヒーターユニット納入
「CEATECH JAPAN」初出展
2006 ExLASER 発表
大型弗素系ガス加熱装置納入
球場内ダッグアウト用ベンチヒーター納入
2005 坂口社長「第3回 渋沢栄一賞」を受賞(参考ページ)
坂口社長 日本体育大学より「名誉博士学位記」を拝受(参考ページ)
岩盤浴用ヒーターユニット納入
2連式レンズ成形溶解炉納入
2004 グローバル・コンパクトに参加
グローバル・コンパクト ニューヨークサミットに参加
坂口国際育英奨学財団17年史発刊
セミコン台湾に初出展
セミコン韓国に初出展
H-2Aロケットに弊社ヒーターが採用される
2003 創業80周年記念式典
MHD発電システム納入
液晶ガラス基盤用多段式硬化炉納入
関西営業部発足
2002  ISO14001取得
坂口国際育英奨学財団 設立15周年
大型電気炉導入
大型ゴミ処理熱分解装置納入
2001 ナガロンスーパーリングを発表
機械要素技術展に初出展
セミコンシンガポールに初出展
セミコン上海に初出展
ダイオキシン類熱分解装置用ヒーティングドラムヒーター納入
2000 坂口副社長、黄綬褒章を綬章
第三者割当増資を実施、資本金4億6000万円となる
本社機能ビル完成(墨田区江東橋)

1990

1999 生産部門を分社化
ドイツ シュタイネル社と日本総代理店契約
働きやすい職場賞受賞
文部省 高エネルギー物理学研究所よりBファクトリー計画完成による感謝状
1998 日本版スペースシャトル用模擬実験装置納入
クリーニング業界向け水洗い用の乾燥機を発表
1997 仙台営業所開設
ガスラインヒーティングシステム記者発表
高エネルギー物理研究所のBファクトリー計画に参加
ベルライナーヒーター発表
1996 米国ワトロー社との日本総代理店契約25周年式典
インライン用ヒーターシステム納入
光ファイバー通信基地用ヒーター納入
1995 米国ポコ社と日本総代理店契約
東東京営業所開設
兵庫営業所開設
九州営業所開設
1994 坂口社長 労働省「アジア婦人労働派遣事業」の経営者代表として中国、マレーシアを視察
ポストフロン用全自動洗浄乾燥装置発表
航空宇宙技術研究所に超音速機推進システム用空気加熱装置を導入
1993 ロープ焼付炉納入
原子力発電用熱交換器の構造テスト用ヒーター納入
英国・カンブリア州産業視察研修団団長として坂口副社長訪欧
スーパーフレキシブルヒーター「サミコン-U」を発表
スポットヒーター発表
ひら型ヒーター発表
ワイヤヒーター発表
1992 坂口社長 千葉県「ゆとり創造賞」優秀賞受賞
坂口電熱グループを合併(坂口ヒーター製作所・エービーシー・レイタク)
スーパーカミオカンデ実験装置 光電子増倍管のシュリンク装置を納入
東北大学へ磁性薄膜コーティング用ベーキング装置納入
EC女性代表弊社にて研修
1991 千葉県八街市に物流の拠点サミコンセンター竣工
超高温1100℃での使用が可能なシースヒーター販売開始
原子力発電所コンクリートブロック強度研究用ヒーター納入
1990 千葉営業所を開設
高温度薄型フレキシブルヒーター「サミコンスーパー340」を発表
サテライト用ヒートパイプ試験装置納入
1200度大型熱風発生装置納入
日経連労務視察団団長として坂口社長訪欧米
高エネルギー物理学研究所へ日本最大CPチャンバー用ホットプレート納入

1980

1989 城北営業所を開設
純酸素加熱用120kW大型熱風装置納入
岡山営業所を開設
FZ(フリーゾーン)ヒーター発表
1988 米国ゴードン社と代理店契約
文部省高エネルギー物理学研究所へ超電導加速空洞用加熱システム及び静電偏向器用ベークヒーターシステム納入
高純度高温セラミックファイバーヒーター量産化
静岡営業所、南関東営業所を開設
1987 日刊工業新聞社より、優秀婦人経営者賞を受賞
文部省高エネルギー物理学研究所よりトリスタン計画への貢献企業として感謝状を受ける
中国科学院高能研究所(北京)へRF-Cavityベーク用純水加熱装置納入
遠赤外線応用による醸造装置完成
1986 佐倉R&Dセンター7月竣工
滋賀営業所を開設
1985 SiCファインセラミックコーティングシステムを完成
高エネルギー物理学研究所に超純水加熱装置納入
セラミックターボエンジンテスト用装置納入
1984 通産省ムーンライト計画に参加タービン翼テスト用装置納入
核燃料貯蔵室岩盤テスト用装置納入
1983 文部省高エネルギー物理学研究所トリスタン計画に参加
化学気相成長装置開発
超大型電算機超高速プリンター用ヒーター納入
NHK壁掛テレビ開発用不活性ガス純化装置納入
1982 米国ホットホイル社と販売代理店契約
スペースシャトル内実験用熱処理用ヒーター納入
人工透析用ヒーター開発
1981 韓国プラスチック見本市に初出展
米国ワトロー社の国際販売会議にて世界No.1代理店として表彰される
株式会社レイタク設立

1970

1979 台湾に特約店設置
高周波加熱分野に進出
1978 通産省工業技術院機械研究所へ高温(1000℃)気体伝熱試験ヒーター納入
有限会社エービーシーをグループ化
坂口電熱 別館新築
創業55周年記念式典
1977 名古屋営業所を開設
英国TSL社と販売代理店契約
1976 西東京営業所を開設
大阪営業所を開設
1975 米国AITKENプロダクト社と日本総代理店契約
1974 動力炉核燃料開発事業団に配管構造物挫掘テストヒーター納入
6沸化ウラン再処理ライン用ヒーター納入
1973 創業50周年記念式典
日本原子力研究所にブローダウン伝熱流動テスト用ヒーターを納入
1972 米国I.T.Tバルカンエレクトリック社と日本総代理店契約
1971 米国ワトロー社、米国エレクトロサーモ社と日本総代理店契約
1970 有限会社坂口ヒーター製作所設立

1960

1969 坂口電熱株式会社に社名変更
1968 本社、地下1階地上8階建の新社屋竣工
1966 千代田区野球大会優勝
1965 防衛庁A級指名入札業者に指名される
1960 第2代社長・坂口美代子就任
ロバートショウサーモスタット国内販売開始

1920-1950

1958 現在地秋葉原に本社・工作場(地上4階)を新築移転
1948 株式会社坂口電熱機商会に社名変更
パイプヒーターの形式承認取得
1937 合資会社坂口電熱製作所として業務を拡充 工業用電気アイロンの月賦販売を開始
1923 初代社長・坂口太一、工業用電気アイロンの特許を取得し東京浅草小島町にて製造・販売開始